そのため弊社は、「持続可能な会社づくり」を経営の軸に据え、収益の安定、人材の育成、そして地域社会との共存に取り組んでまいります。現場の改善を積み重ね、品質をさらに高め、原価を磨き、お客様の納期に応えることで、競争力のある企業体質を築いてまいります。
また、人こそが会社の財産であるという考えのもと、技術の継承と人材育成に力を入れ、一人ひとりがやりがいを持って働ける環境づくりを進めてまいります。社員の成長が会社の成長につながり、その積み重ねが将来にわたる安定と発展を支えるものと確信しております。
さらに、地域社会とのつながりを大切にし、企業活動を通じて社会に貢献することで、「この会社があってよかった」と思っていただける存在であり続けたいと考えております。
社 是
「人を育て、技術を磨き、品質・原価・納期で社会に貢献する。」
“人が財産”を信条として、これまで培ってきた技術と信頼を次世代へ継承し、新たな時代への歩みを進める。
経営理念
一、今後さらに従業員や従業員の家族が、
より幸せになってほしい。
一、片桐工業への雇用という形を通じて、
地域に貢献できる会社にしたい。
一、これらが長く継続できる会社の体質にしたい。
企業活動を通じて社会に貢献すると同時に、片桐工業に係わった企業や人々、そして従業員とその家族の限りなき繁栄と生活向上を追求する。
会社概要
社名 片桐工業株式会社
所在地 本 社/〒529-0241 滋賀県長浜市高月町高月971
愛荘工場/〒529-1303 滋賀県愛知郡愛荘町長野1952-1
資本金 1,000万円
役員 代表取締役社長 速水 恵一
代表取締役会長 速水 博呂夫
従業員数 約70名
事業内容 金属加工・セラミック加工・樹脂溶接加工 他
沿 革
昭和51年 5月 京セラ振動子粗調開始
昭和54年 中之郷下丹生工場生産事業所開設
昭和56年 3月 新工場建設移転 片桐工業株式会社設立
資本金500万円
昭和59年 2月 メタライズ・サーディブ
機械部品事業部生産加工開始
昭和59年12月 新工場建設により金属加工部門開始
昭和63年 4月 野洲工場開設検査部門開始
平成 元年 2月 隣接の平野工作所買収 機械加工充実を図る
平成 元年 5月 資本金増資1,000万円とする
平成 5年 8月 新工場建設により産機事業部金属加工部分離
平成22年 5月 愛荘工場開設
令和 6年 9月 高月新工場竣工
社 是
「人を育て、技術を磨き、品質・原価・納期で社会に貢献する。」
“人が財産”を信条として、これまで培ってきた技術と信頼を次世代へ継承し、新たな時代への歩みを進める。
経営理念
一、今後さらに従業員や従業員の家族が、
より幸せになってほしい。
一、片桐工業への雇用という形を通じて、
地域に貢献できる会社にしたい。
一、これらが長く継続できる
会社の体質にしたい。
企業活動を通じて社会に貢献すると同時に、片桐工業に係わった企業や人々、そして従業員とその家族の限りなき繁栄と生活向上を追求する。
会社概要
社名 片桐工業株式会社
所在地 ■本 社/〒529-0241
滋賀県長浜市高月町高月971
■愛荘工場/〒529-1303
滋賀県愛知郡愛荘町長野1952-1
資本金 1,000万円
役員 代表取締役社長 速水 恵一
代表取締役会長 速水 博呂夫
従業員数 約70名
事業内容 金属加工・セラミック加工・
樹脂溶接加工 他
沿 革
昭和51年 5月 京セラ振動子粗調開始
昭和54年 中之郷下丹生工場
生産事業所開設
昭和56年 3月 新工場建設移転
片桐工業株式会社設立
資本金500万円
昭和59年 2月 メタライズ・サーディブ
機械部品事業部
生産加工開始
昭和59年12月 新工場建設により
金属加工部門開始
昭和63年 4月 野洲工場開設検査部門
開始
平成 元年 2月 隣接の平野工作所買収
機械加工充実を図る
平成 元年 5月 資本金増資1,000万円と
する
平成 5年 8月 新工場建設により
産機事業部金属加工部
分離
平成22年 5月 愛荘工場開設
令和 6年 9月 高月新工場竣工



